茅原実里さんを応援するおじさんの日記です。その他にも日常の“ちょいオタ”な話題を綴ります。
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Freedom DreamerのPV第1弾をM.S.Sメンバーサイトで見ました。


夏の海辺で歩くみのりん、踊るみのりん、歌うみのりん。

曲のイメージどおり。

自然な笑顔も。


なんかすごい「そのまんま」って感じ。

手に持ってる「Freedom Dreamer」が無ければ、プライベートで親しい人が撮影したみたいな映像。


第2弾は違うイメージなのかな?

それも楽しみです。
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【2010/06/30 21:48】 | みのりん
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サッカー日本代表、残念ながらパラグアイにPKで負けましたね。

正直、ボール支配率の差が自力の差かなと思うけど、それでも0-0に持ち込んだのは凄い立派だと思いました。

だから余計にPKでの負けが悔しいんだけどね。

【2010/06/30 01:55】 | 日記
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こむちゃっとカウントダウン400回突破記念プレミアムを聴きました。

みのりん、GRANRODEOさん、坂本真綾さんと武道館公演を経験した方ばかりがゲストで登場してました。

で、みのりんに武道館公演を経験した感想、今後の目標などの質問があったのですが・・・・

※以下私のいい加減な記憶なので心配ないかもしれませんが、一応ネタバレなので。

みのりん、武道館公演を目指していたけど、正直、本当に出来るとは思ってなかったそうです。

「だって、私ですよ?」

と、謙遜というよりも卑屈な自己評価。

でも、

茅原チームは「宇宙で一番素敵なチーム」

と、チームに対しては最上級の評価。無限大の自信。

そしてポップアップでステージに出た瞬間、

「来てくれたみんなが同じ気持ちだ。このライブを成功させようと思ってる。」

と感じて、

「絶対自分に負けられない!」

と思ったと・・・・・


なんだか

これまでのみのりんの歌手活動の苦労だとか、成長だとか、スタッフやファンに対する思いだとか、いろんなことを感じさせてくれる言葉でした。

みのりんのファンになる人たち(というか私)って、こんなところに魅かれているのかな?



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【2010/06/29 00:48】 | みのりん
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No title
milway
 なんで何食わぬ顔で聞き忘れてしまったのだろうかOTL
 そうか…確か、授業で使うプリントを製作していたんだw

 ありがとうございます。
 みのりんの生の声が聞けて大変うれしく思います。
 少し前のみのりんからは出てこなかった喜びや充足感が感じ取れたことでしょうね(*^^*)

Re: No title
ユッきい
>  少し前のみのりんからは出てこなかった喜びや充足感が感じ取れたことでしょうね(*^^*)
みのりんの中で充実とか自信とか経験とか信頼とか・・・・いろんなものが武道館のステージに立った瞬間に頂点に達したような感じでしょうか。その現場に居合わせたことが凄くうれしいです。

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職場の親睦旅行で京都に行ってきました。

1日目は坂本龍馬の足跡をたどる旅ということで、みんなで博物館や龍馬のお墓などを巡ってきました。大河ドラマ人気でどこも観光客がいっぱいでしたが、特に博物館は3日間限定でガラス板に焼き付けられた龍馬の写真原版が公開されていることもあって、超満員。

途中、甘いもので疲れを癒そうと「洛匠」という和菓子屋さんでわらび餅を食べました。有名な老舗だったようで、絶品のお味でしたよ。
わらび餅



2日目は、自由行動で各自好きなところに行ってお土産を買ったりしたのですが、私は特に行きたいところも無かったので、たまたま宿泊したホテルから近いところにあったところに行ってきました。
マンガミュージアム2

「京都国際マンガミュージアム」

旧龍池小学校の跡地を活用して開設されたマンガの博物館で、5万冊のマンガが自由に読めたり、マンガの歴史を勉強できる展示があったり、マンガの制作を学べるワークショップがあったりと、まさにマンガの総合博物館って感じでしたが・・・

最初は展示を一通りみて、適当に何冊かマンガ読んで時間潰して帰ればいいだろうと思っていましたが、展示を見た後、結局マンガを1冊読んだだけで帰ってきました。

というのも

実際に5万冊のマンガを目の前にしてみると、1度読んでみたいと思ってた最近の作品がいっぱいあったり、昔読んで感激した作品、昔は熱中したはずなのに読んだことを忘れていた作品、全く初めて見るマンガだけど表紙の絵を見ただけで惹きつけられる作品などなど、頭の中のマンガに対する記憶や想いを強烈に刺激されてしまったからです。

「これはヤバイ! 帰れなくなる。」

明日からまた仕事だから早く帰って旅行の疲れをとらないといけないのに、今から全力でマンガ読んでたら大変なことになってしまいます。

のめり込む前に早目に帰ることにしました。

マンガミュージアムを出た後は、1日目に食べたわらび餅をお土産に買いに行って、お昼ごはんも食べずに神戸に戻ってきました。

しかし、入館料500円払うだけで5万冊のマンガ読み放題なんだから、もし私が学生時代に京都に住んでたら、毎日のようにマンガミュージアムに通いつめて勉強なんかしなかっただろうな。

いつかあらためて、マンガミュージアムでどっぷりマンガ漬けになるための旅行をしてみようかな?

マンガミュージアム1




【2010/06/27 23:46】 | 日記
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No title
milway
 僕の目の前で和菓子を見せないでくださいっ!!(*○*)
 やれやれ…京都は回り甲斐のある場所ですね~

 うわぁ***
 すごいですね!

 僕は、特段漫画を読む人間ではないですが、そんなにのめり込みそうだったなら、ゆっくり時間をかけて訪れる時間を作るべきではないでしょうか?と思いましたv

Re: No title
ユッきい
>milwayさん

>  僕の目の前で和菓子を見せないでくださいっ!!(*○*)
このわらび餅は舌に絡みつくような滑らかさで、それ自体が程よい甘さ!!(きな粉は全然甘くないんですよ!) 老舗の逸品とはこういうことかっ!!ていう美味さでした。
・・・ほらほら、食べたいでしょ?(笑)

>  そんなにのめり込みそうだったなら、ゆっくり時間をかけて訪れる時間を作るべきではないでしょうか?
毎週1回通って1日8時間読むとしても、1冊読むのに30分としたら5万冊×0.5時間÷8時間÷52週=60年?!・・・・寿命が足りないような気がします。



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ミューコミプラス聞きました。

電車の中で聞きました。

周りの乗客には、妙にニヤニヤしてるアブナイおじさんに見えたことでしょう。

しかし

みのりんが上目遣いでもじもじしてるところが見てみたかったなぁ・・・

【2010/06/27 02:45】 | みのりん
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No title
バーグ
私は仕事中、音楽を聴いているフリして聞きました。
もうニヤニヤが止まらないので口を手で隠しながら(笑)

上目遣いでもじもじしなんてされたらもうね!
ちゃんと話せるパーソナリティーの方を尊敬しますv-352
私はきっと・・・あまりの事に絶句して顔を伏せると思いますv-343

Re: No title
ユッきい
>バーグさん

> もうニヤニヤが止まらないので口を手で隠しながら(笑)
口を隠しても目だけで十分ニヤニヤが伝わってたと思いますよw

> 上目遣いでもじもじしなんてされたらもうね!
> ちゃんと話せるパーソナリティーの方を尊敬します
さすがプロの〇〇音響監督ですよね(笑)

> 私はきっと・・・あまりの事に絶句して顔を伏せると思います
私はもしかしたら普通に目が合うだけでダメかもしれません。


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ちはやふる9巻を読みました。

かるた部に後輩が入部してきて新たな嵐が巻き起こるわけですが・・・

相変わらずの正当派「スポ根」マンガでスラムダンクに並ぶほどの熱さを感じさせます。

ウチの子がかるた部に入部したのも、この熱にやられたせいかもしれませんw

ところで

9巻を読んでいて、「主人公ちはやってみのりんみたいだなぁ」と思ってしまいました。

名前が似ているからじゃなくてw

凄い美人だけど天然なところ。

モデルのお姉ちゃんよりもスタイルがいいほどの美人なのに、喋ると残念なために「無駄に美人」と呼ばれるちはや。

そして強欲とまで言われるほどのかるたへの情熱とかるた部の仲間への思いの深さ。

ついついみのりんと重ねて見てしまいました。

茅原さんと同じく、ちはやさんの今後からも目が離せません。

【2010/06/24 22:12】 | マンガ
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最近、職場でワインの斡旋販売がありました。

お中元シーズンだからかな?



でっ、販売業者から何度も電話がかかってくるのです。

購入を申し込んだ人に、送り先の確認とかで電話してくるようです。

私も何度かその電話を取り次いだんですが。




電話を取るたびにドキっとします。





「こちら 『神戸みのりの公社』 と申しますが○○様いらっしゃいますか?」





神戸ワインを製造販売してる、神戸市の外郭団体のようなところらしいのですが・・・




その名前はちょっと勘弁してもらえないでしょうか?!



仕事が手につきませんから!!




【2010/06/23 01:04】 | 日記
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Paradise Lostで初めてみのりんの歌を聴き、「歌手」茅原実里さんてどんな人か気になった・・・・

そうなんだけど。

それ以上みのりんの歌を聴いたりしなかった。

そのときは、喰霊零という作品が好きになってしまったので。
最終回(というか携帯をグサッ!のとこ)を何回も見たりしてました。

そうこうしてるうちに2009年4月から始まった、ハルヒのアニメ2期に熱中。
妻に「あれ?また見てるの?」と言われながらも、エンドレスエイトをしっかり全部飛ばさずに見てました。

とにかく2008年から2009年前半にかけては、アニメを見ることができるうれしさに浸っていた時期だったと思います。



ところが・・・・・



ハルヒのときに流れていたParade Live DVD&BDのCMを何度も見ているうちに、だんだん気になってきたんですよ。

大好きなParadise Lostに続いて流れる楽しそうな曲が。

普段何気ないときにメロディーを口ずさんでしまうほどに。



そう「Lush March!」が!



それで、いきなりLiveDVDとかではなく、まずはParadeを聴いてみようと思ったわけです。



もうすぐSUMMER CAMP!

・・・・なんてことはまだ知らなかった2009年の初夏のことでした。

【2010/06/21 22:39】 | みのりん
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No title
milway
 そのシーンをリピートwww
 確かに、衝撃的なシーンでしたよね;;
 他の方も挙げていますが、黄泉を倒した後の神楽の心の決壊が、涙を誘いました;;;;;

 ラッシュマ~チ♪♪
 それはキラキラした思い出ですね☆
 僕はその間、m.s.s先行でサマーキャンプの席を頂き、感動してました(笑)


ユッきぃ
>milwayさん
Paradise Lostはもちろんだけど喰霊零もみのりんファンへの道の大事な一歩でした。

Lush March!ってみのりんの「キラッキラ」の魅力が全開ですよね。

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そして2009年春、喰霊零とParadise Lostに出会いました。

ハルヒちゃんの長門が歌うParadise Lostから喰霊零という作品に興味を持ち、OP曲のParadise Lostを聴くことになったわけです。

聴いた瞬間に「アニソンの王道!久しぶりに聞いたなぁ~!」って感じでした。

アニソン、特にOPとして優れた曲って、いろいろな条件があると思います。
一瞬でハートを掴むキャッチーなメロディ。
短い中で作品の内容を伝える歌詞。
当然だけどOP映像とのマッチング。

でっ、これが一番重要だと思うんだけど、優れた曲を通して作品世界に視聴者を引き込んでくれる魅力的な声。

水木一郎さん、堀江美都子さん、影山ヒロノブさんのような「選ばれし者」といってもいい声を持つ歌い手が必要だと思うのです。

ヒットチャートの上位に入るような「良い曲」であっても、アニメのOP曲として良い曲である条件を満たしている曲って、残念ながら今は少なくなっているような気がします。(私が今のアニメを知らないだけなのかもしれませんが。)

Paradise Lostを初めて聴いたとき、良いアニメのOP曲の条件をクリアしているだけでなく、「バビル2世」「キャシャーン」等々(いつの時代だよって言われそうな古さですね。ごめんなさい。)につながるアニソンの王道をイメージしました。


そして、このParadise Lostを通して「歌手」茅原実里さんの声の魅力を知った・・・・だけでなく「茅原さんってどんな人なんだろう?」と興味を持ってしまったわけです。


【2010/06/20 19:36】 | みのりん
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No title
バーグ
Paradise長門からですか!?
ソコから入る人いるんですね(笑)
私は喰霊好きだったので、アレは衝撃でした(イイ意味で)

みのりんを好きになっていく話はどんな人の話でも
読んでいて楽しいです!!!


Re: No title
ユッきぃ
>バーグさん

> Paradise長門からですか!?
> ソコから入る人いるんですね(笑)
やっぱり変ですか?(笑)
でもこのきっかけがなかったら、みのりんの歌を聴かなかったと思います。

> みのりんを好きになっていく話はどんな人の話でも
> 読んでいて楽しいです!!!
私もみなさんのお話を読んで楽しんでます。
でも私のヘタッピ文章でそう言ってもらえるとは。

ありがとうございました。

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ハルヒのアニメを見てラノベまで大人買いするほどになった私。

当然のように「激奏」を見ることになるわけです。

2008年の秋ごろのこと。

かなりの人数が激奏を見てみのりんファンになったようですね。

あの女神様のようなルックスと歌声に心奪われる。

今ならその気持ちがよくわかるんだけど、残念ながら私はそうはならなかった。

というより、激奏をちゃんと見なかったような気がする。

なぜ・・・・・・・・?

多分、私が古い時代のアニメファンだったからかな、と思います。

私が学生だったころも歌を歌う声優さんはたくさんいました。

でも。

当時の声優さんが歌がうまいかといわれれば「それなり」でしかなかったと思います。(ごめんなさい。一部のアニソン歌手の方が声優もしてるっていうのは別ですよ。)

女性の場合だと、スローな曲を、儚げな声で、それなりにかわいらしい衣装を着て歌うようなイメージ。

歌もビジュアルイメージも、現代のようにヒットチャートの最前線で活躍できるレベルではありませんでした。

そんな固定観念が記憶の底にこびりついた私が、激奏を見たときどう感じたか・・・・というか、見るのを途中でやめてしまったような気がします。

覚えているのはハレハレダンスが想像よりよかったなってぐらい。多分みのりんが歌うところは見なかった。

その後、おそらくハルヒ関連ということで、Contact、Paradeのジャケットなどを目にする機会もあったと思うし、曲のタイトルを目にすることもあったと思います。

でも、あのアテナのようなContactの衣装や、「君がくれたあの日」「詩人の旅」「雨上がりの花よ咲け」といった日本語タイトルが、私の固定観念の「声優さんの歌手活動」と結び付いて、「スローな曲」を「ゆったり歌う」ような
そこそこの歌だろうと思いこんでしまったんだと思います。

まさかあんな「パンチのきいた歌声」「ビートのきいた楽曲」だとは知らず。

人間て過去の経験で得た知識を活かして、よりよく生きていくんだと思いますが、時として過去の経験が変なフィルターをかけて目を曇らすことがあるんだなと思いました。

結局、私がみのりんの歌の魅力に気がついたのは、初めてハルヒのアニメを見てから1年近く経った2009年春、ハルヒちゃんつながりで初めて喰霊零を見たときのことでした。

【2010/06/20 00:38】 | みのりん
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No title
milway
 林原さんや岩尾潤子さんは、ちょっと時期が遅いですかね?
 
 そうだったのですか…って、出来るだけ短くするのでコメントさせて下さい;

 僕がみのりんファンになった時期とそんなに変わらないのですね*

 僕がファンになったのは、Paradeからです。
 それから、本格的に接近を試みようと動き出したのが、2009年4月からのm.s.sへの入会。

 今思い返すと、どこに、そうさせるだけの気持ちがあったのだろうか…と少し不思議に思ったりします(笑)

 みのりんは、ユッきいさんのも同様に、僕のフィルターも溶かしていますよ(*^^*)


ユッきい
>milwayさん

>  林原さんや岩尾潤子さんは、ちょっと時期が遅いですかね?
私にとってはどちらかというと最近の声優さんかな。
私の「昔」はmilwayさんの想像よりずっと昔ですよ。
いつの時代のことだよ!って話ですね(笑)

>  みのりんは、ユッきいさんのも同様に、僕のフィルターも溶かしていますよ(*^^*)
お互いフィルターが溶けた後、大変な事になっちゃったわけですね(笑)


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