茅原実里さんを応援するおじさんの日記です。その他にも日常の“ちょいオタ”な話題を綴ります。
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実は見てます。

「勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。」


このブログをずっと読んでくださっている方(いるのか?)なら、きっと意外に思われることでしょう。

みのりんが出演していないし。
今期覇権を争う話題作でもないし。
だいたい、むやみに○ッパ○が揺れたり○○ツが見えたりするアニメは苦手だと言ってたんじゃないのか?と(笑)

そう、自分でも意外なのですがww

そもそも見るきっかけは、宝木久美さんが出てるから。

みのりんと同じリンクアーツがマネージメントしてる声優さんです(いや宝木さんはリンクアーツ所属か)

ただし、みのりんと関係あるからだけじゃなくて。
みのりんが出演してた「超訳百人一首 うた恋い。」を見たときに。
綏子内親王の声が魅力的というか、とても気になる声だったのでキャストを確認したら。
それが宝木さんだったんですよ。

その宝木さんのレギュラー出演作品なので1話を見てみたんですが。

まあ、揺れる揺れるw見える見えるw
あんまりにもあんまりwなので、即視聴打ち切りにしようかと思いかけたのですが・・・


やっぱり宝木さんが気になります。
あの気になる声でどんなキャラを演じるかと思ってましたが。

宝木さん演じるロア・ベリフェラルは、「基本的に無口」だけど「機械や技術に関したことになると饒舌」で「難解な専門用語を用いて冗長になる」そうですwww

「無口キャラ」は、リンクアーツのお家芸になったのでしょうか?www




そして意外にも、お話しがおもしろそうなんです。

魔王が倒されてしまったために勇者になるという目標を見失った青年と、その魔王の娘が、何故か同じ大型電器店(マジックショップと呼ぶそうですが)で働くことになってしまい。

新しい世界の中で目標や自分の居場所を見失った青年と、同じ新しい世界で純粋に懸命に生きようとする少女が織りなすストーリー・・・・

っていうと、なんだか現実社会の問題を映し出す社会派ドラマ見たいです。


まあ、色ボケしたようなおじいさんが毎日○○リを触りに来るわw、暴走した商品から触○が出てきて女性店員にあんなことやこんなことをするわwなんですけどねwww




とりあえずは、宝木さんの演技と今後のお話しが気になるので、「しぶしぶ」視聴継続するつもりですw






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【2013/10/28 18:24】 | アニメ
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radio minorhythm第337回を聴きました。










また1週間ぶりのブログです(T_T)



radio minorhythmの第337回を聴きました。



きなこもちのチロルチョコのプリンが発売されているそうです。
プリン味のチョコではなく、チョコ味のプリンのようです。

で、調べてみたらこちらの商品が。

http://news.mynavi.jp/news/2013/10/09/224/index.html




期間限定販売らしいので、今コンビニに行っても売ってないかも。




ケンケンの結婚披露宴に行ってきたみのりん。

たいそう感激したようで。

大泣きしてしまって顔を見せられないほど大変なことになったってw



でも。


よく聴くと。
苦手なワインを勧められたようで。

気分が良かったからか緊張していたからかわかりませんが。
結構飲んだようです。

これって、飲み過ぎてヤラカシタってことでは・・・



まあ、ケンケンとお嫁さんの幸せな姿に感動したってことでw








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【2013/10/27 18:08】 | みのりん
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声優グランプリと声優アニメディアにみのりんのインタビュー記事が載ってました。










どちらも境界の彼方に関する話題が多かったですね。

で、特に気になったのがイメージソング「NO LINE」について。

最初は、こちらがOPになるはずだったそうで。
バトルシーンに似合いそうな曲として制作されたようです。

ところが、監督は「青春」のストーリーを意図していたようで。
それを意識した曲として「境界の彼方」が作られたようです。


やっぱり。


イメージソングって、OPでもEDでも挿入歌でもなく、つまりは作品に伴わないけど作品のイメージだけ表す曲。
と、いいながら、あんまり作品と関係なさそうな曲が出来上がることが多かったりして。

ところが、境界の彼方のアニメPV第2弾にイメージソングとしてつけられたNO LINE

合い過ぎでしょ!

ある意味、OP曲「境界の彼方」よりも、バトルシーンに合うって意味ではOPらしい。
OPを超えるようなイメージソング!



これって、イメージソングにはもったいなかったんじゃ。

物語最高潮のバトルシーンで挿入歌として流せば、無茶苦茶かっこよかったんじゃ・・・

まあ、青春重視ならそれさえも不要ってことかもしれませんが。



でも、やっぱり作品中でNO LINEを聞いてみたいな。








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【2013/10/20 22:31】 | みのりん
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ニコ動を見てたらこんなものが。


【作曲】境界の彼方OPテーマ、曲分析




みのりんの「境界の彼方」について、音楽理論で解説してくれています。
特にコード進行についてということでしょうか。

はっきりいって私には詳しいことはわかりませんw
が、こういう解説読むのは好きなのです。

自分の知ってる曲、特に好きな曲や名曲といわれる曲が、理論に基づき綿密に計算されて作り上げられていたり。
逆にセオリーとは違うけれど、聴いて好感を持てるようなメロディーラインになるコードで構成されていたり。
時には天才のひらめきを感じさせる斬新なコード進行だったり。

といったことを知ると、その曲の奥深さや作曲者の思い入れの強さを感じることが出来たり、自分の感じたことが理論的にも裏付けされていたり、その逆だったり。

直接曲を聴いたときとは違う形で、いろいろ楽しめたり感激できたりするわけです。


そういえば以前、J-POPを音楽理論で解説した本を読んだことがあるんだけど。
例えばユーミンの曲は歌詞に注目されることが多いけど、実は従来にないコード進行によるメロディーに、その才能が見て取れるっていうようなことが書いてあって、ちょっとおどろいた経験もあったんですよね。


こういう解説・評論って、なかなかないですよね。
もちろん、一般読者(私もw)がついてこれないからだろうけど。

一番多いのは、音楽的なことは「雰囲気」ぐらいで、ほとんど歌詞をベースに作者の想い、評者の想いを語るもの。
でも、それって下手をすると素人の感想文と紙一重な場合も・・・

理論までいかなくても、しっかり「曲(編曲も)」とか「演奏(歌唱もね)」とかの音楽的なことを解説してくれると、惹きつけられます。



みのりんの曲を、音楽理論で解説してくれている評論って、もっと読みたいんだけどな~






【2013/10/13 18:17】 | みのりん
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ファイ・ブレイン第3シリーズが始まりました。
NHK・Eテレで日曜17時30分からの放送です。

これまでの第1、第2シリーズは全く見たことがないのですが。

みのりんが出演するので見ることにしましたw



みのりんが演じるのは、レイツェルっていうカワイイ女の子ですが。

第3シリーズの重要キャラクターのようです!
冒頭、いきなりみのりんのセリフから始まりました!!



ファイ・ブレインってパズル&バトルものらしく。
男の子キャラがイッパイです!

そして演じる声優さんが、有名男性声優さんばかりです。

浅沼晋太郎、福山潤、宮田幸季、小野大輔、中田譲治、
石田彰、藤原啓治、櫻井孝宏、宮野真守、神谷浩史、
杉田智和、矢部雅史、岸尾だいすけ、子安武人

あまりに多すぎるので敬称略w


超豪華!
NHKアニメなめてました!

しかも3シリーズ目なので、出演者間の意気もピッタリのようです。



ここに、いきなり物語のキーとなる重要キャラとして、みのりんが放り込まれるわけですよ~


レイツェルがどんな役割を担っていくのか?

みのりんが、どんな演技を見せてくれるのか?



境界の彼方とともに、今期は「声優」茅原実里として期待大ですね。



みのりん、ガンバレ―!!!






【2013/10/07 21:59】 | アニメ
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境界の彼方 第1話を見ました!

まずは、とにかくOPがグッドですね。

バトル物?のカッコイイ戦闘シーンが連続して。
特にみのりん演じる名瀬美月のお兄ちゃん、名瀬博臣が手をバッと突き出したら何かがバッと霧散するシーン(表現力ゼロですみません)。

ヒロイン栗山未来と主人公?神原秋人の出会いを、ローカル線を使って印象的に見せるカットが絡んでて。

みのりんが歌うOP曲の不思議だけどカッコイイイメージにピッタリだと思いました。





作品については、









絵は綺麗ですねー
いつもの京アニさんクオリティです。

冒頭で後方にジャンプして捻りを入れつつフェンスを飛び越えるところとか。
血の刃が形作られるところとか。
秋人と未来のチェイスシーンとか(学校の廊下と校舎裏を走るだけなんだけどw)
美月の何気ない仕草が見せる表情とか。

いろいろ動きで見せてくれますよね。


ストーリーは・・・

まだこれからですよねw
設定は面白そうなので、どんな脚本が展開されていくのか。

毎週楽しみに見ていきたいと思います。








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【2013/10/06 17:06】 | アニメ
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最近、ブログ書くのが週一ペースになってるような。
イヤだなー



アルバムタイトル大発表~☆


New ALBUMのタイトルが発表されましたね。

「NEO FANTASIA」

ですって!

なんだか魔法使いと弟子とか、リングにかけろの必殺技の名前を連想しそうな名前ですが(ワタシダケカモ

コンセプトは「テーマパーク」なので、そんなにハズレテないかなw

「現実世界から離れて、夢の国にやってきたような感覚で音楽を味わってもらいたい」そうです。

前作D-Formationが電脳世界の少女が色んな感情に触れていく物語だったので。
今回は現実世界の色んな物語の中で、よりリアルに生まれる感情を扱う=Paradeの進化形かな?と予想していたけど、「夢の国」だとちょっと違うよねー

って第一印象だったんだけど、みのりんファンのみなさんは、Paradeのコンセプト再来って感じで喜んでるみたいですね。
私の感覚がずれてるのでしょうか?

確かに、透明パーク、ボイトレ、ラシュマとファンタジーっぽい作品もあるけど。
透明でクールな世界観を徹底させてコンセプチュアルな作品に仕上げたContactから、より人間的で感情豊かなあたたかみのある方向性を見せたのがParadeだと思ってたので。

あるいは「感情」豊かだけど、現実世界から離れることで、より明るく楽しい「感情」を見せてくれるのかな。
例えば、ベスマ、キフォラ、セルプロ、ジェリビンみたいな。
あるいは、キャラソンで見せてくれるような。

ランティスでリスタートして以来、基本スタイリッシュでSAL以降ロックなイメージも強くなっていたみのりんですが。
もしかすると、元気でポップな作品が出来るのかな?



それは是非聴いてみたい!

ライブも見てみたい!



これは発売までの2か月をガマンするのが大変そうですw








【2013/10/05 16:48】 | みのりん
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